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レーシック保険適用のご案内|レーシックの基礎

レーシック=近視や遠視、乱視も短時間で直す治療法

レーシックとはエキシマレーザーを使った視力回復手術のことです。

 

メガネやコンタクトが不要となるので、芸能人、スポーツ選手に人気の手術です。 レーシック眼科のホームページを見てみると多くの有名人の体験談も掲載されていますね。

 

レーシックが人気ワケは?
  • 短時間で視力回復できる
  • 技術進歩により施術中や術後の痛みが少ない
  • コンタクトやメガネに比べ眼への負担が少ない
  • 最新機器や飛躍的な技術向上により、安心・安全な一般的な治療法に

 

レーシック手術は、まず角膜の実質層を出すためにマイクロケラトームというカンナのような精密機器で 角膜の表面を薄く円形にスライスし、フラップと呼ばれる「ふた」を作り、めくります。

 

その実質層にレーシック特有のエキシマレーザーを照射し、光の屈折率を変え視力を回復させます。 その後フラップを元に戻し自然に接着するまで待ちます。

 

手術時間はおおよそ20分程度です。

 

これまでわずらわしかったコンタクトレンズやメガネから解放されるだけでなく、 女性はメガネコンプレックスから解放される安心感もあるようです。

 

レーシック手術の実績は?

レーシック施術数は平成19年度でおおよそ20万件、23年度で40万件と毎年伸びています。 先進国アメリカでは年間なんと約130万件のレーシックが行われており、かなり一般的な治療法として定着しています。

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手術前後の注意点
レーシック手術の注意点をチェックしておきましょう。先ず最初は、目がレーシック手術を行える状態であるかどうかです。事前検査を受け、眼の状態によりレーシック手術を受けられるか医師が判断します。