【証言13】大学生になる前に、真性包茎の手術をしました。(T.F 京都)

 

大学生になる直前に包茎手術を受けたことがあります。包茎でも、仮性包茎の場合は手術の必要は無いのですが、私の場合は真性包茎だったのです(o゚▽゚)

 

大学に入ると交友関係も広がるでしょうし、その前になんとかしたい!と思って決断しました。

 

先輩に私と同じく真性包茎の手術を受けた人がいましたので、同じ泌尿器科の病院で受けることにしました。

 

保険が使えるから安いし、多少の傷跡は仕方ないと思ってました。美容整形だとキレイニできるらしいけど、 高額だし、ぼったくられるところもあるって口コミで聞いたこともあるので。

 

手術の説明を聞いた時は、正直言って怖くなってしまいましたが、ここまで来たら後には引けません。 開き直って手術当日を迎えました。部分麻酔だったので、色々な音も聞こえてきました。

 

しかし、痛みは特になく音楽も流してくれていたので、意外なほどリッラクス出来ました。 手術が終わったあとは、しばらく様子を見ることになりました。 麻酔が切れると多少痛みが出ましたが、痛み止めを飲んでいたせいか大したことはありませんでした。

 

こうして真性包茎から脱出が出来ました。 その後の生活を問題なく過ごせるようになったのです。

 

真性包茎は汚れが溜まって不衛生ですし、男女の関係にも影響を及ぼす問題です。 なるべく早めに、そして若いうちに手術を受けた方が良いと思います。

 

ただ・・・

 

注意が必要なのは泌尿器科の手術は傷痕が残ります。 保険を使って3万円で手術できたのは良かったけど、大学生になってお金を貯めて、 口コミのいいクリニックで傷痕の残らないしっかりとした包茎手術を受ける選択肢ってのもあります。

 

焦らず、じっくり計画するのも悪くないですよ、1回きりの手術ですから。