【後悔5】ツートンカラーでバレました(R.I 埼玉)

 

私は今から5年前にほうけい手術を受けました。その頃は常に包茎であることがイヤに感じて一日でも早く包茎手術を受けようと思っていました。

 

実際、亀頭が露出した時に恥垢が溜まっていることで悪臭を放つことや、剥いてもすぐに戻ってしまい陰毛を巻き込んで痛い。 こんな毎日なら手術跡が残っても良いとその時は思っていました。

 

手術してからは今までの悩みが解消され人前で着替える際も堂々と出来ましたし、自分に自信が付きました。

 

しかし、術後ツートンカラーだったことと、元々小さいペニスなので、小さいペニスなのに亀頭が露出しているのは違和感があるらしく、 ついには包茎手術しているのがバレたことです。

 

仮性包茎は馬鹿にされてもほとんどの人がそうだ、と開き直れますが、包茎手術受けたとバレた時は恥ずかしかたですね。 別に嘘ついて包茎の人を非難していたわけではないですけど、包茎手術をカミングアウト出来るくらいなら包茎をカミングアウトしていましたし。

 

最近は考え方が変わってきて、ツートンカラーの手術跡を残してまで包茎手術するより、 仮性包茎だったから亀頭増大手術を先に受けてみたかったです。

 

勃起したら自然に剥けるレベルだったので亀頭を大きくしてカリ部分に皮が引っかかれば戻らないんじゃないかな?と。 傷跡も残らないですし、バレません。